§ 4月 11th, 2012 § Filed under 体験談 コメントは受け付けていません。
制作、東海テレビ
司会として声優であった黒沢良が出演し、京都、阪神での競馬開催が無い時の表開催では解説を大坪が担当しました。
なお裏開催の場合は解説に当時競馬専門紙競馬ファン(2009年3月29日までで休刊となる)で編集長をしていた川口大樹が担当していましたが、川口の競馬ファン退社にともない中日スポーツ所属記者の担当に交代しました。
実況では東海テレビアナウンサーであった吉村功が行っていました。
関西テレビの制作による中継バングにではのちにクイズ形式の内容を盛り込んでこれまでの競馬中継スタイルから大きく異なる印象でした。パドック放映時間がとても短く、本馬場入場の場面も中継される事がなかったという事から競馬ファンだけではなく皐月賞予想2012関係者から大きく批判もされたが東海テレビ制作のこの番組では従来からの2012中山グランドジャンプ中継番組のスタイルを最後まで貫きました。
制作、テレビ西日本
テレビ西日本が日本テレビ系列の局であった1963年夏開催より小倉競馬の中継が始まりました。
司会を務めたのは同局アナウンサーであった佐藤征一などです。
例年、夏の小倉開催の時には俳優であった宗像勝己が
ゲストとして出演していた時代がありました。
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§ 3月 13th, 2012 § Filed under 競馬 コメントは受け付けていません。
桜花賞制覇した馬というのは優駿牝馬、すなわちオークスでも非常に注目を集める馬となります。しかし桜花賞制覇することができたといっても必ずしもオークスを制覇することができるとは限りません。その理由は桜花賞の距離設定が1600mであることです。オークスではさらに長い2400mという距離設定です。この距離の延長と言うのはわずか800mでもとても大きな差になります。
などの長距離レースで他の馬を寄せ付けない強さを見せつけるということがよくあります。なのでこの桜花賞の1600mを制覇したからといって必ずオークスでも勝つはずだ、などと思い込んで予想をしてしまうことは非常に危険です。この距離適性を見極めるには過去の競走実績データをしっかりと分析することで見極められるでしょう。
桜花賞は1600mのやや短距離の設定であるため枠順やスタートでの状況が結果を大きく左右することがあります。桜花賞制覇するということは実力以外にも多くの要因が絡んでくるというのがこのレースの特徴といえるでしょう。
なので桜花賞の予想の組み立て方というのは枠順でいえば大外の馬よりも内枠の馬が有利であるということ、そして道中で前の方に残っている馬がそのまま馬券に絡んでくるという傾向が強いのでそのような展開を予想できる馬を予想するとよいでしょう。レーティングスターでも似たことが書かれてたので間違えないと思います。。。オークスについては本当の実力によって決着する傾向があるので実力を正確に分析し予想していくことが的中率を高めることにもつながります。
§ 1月 30th, 2012 § Filed under レース結果 コメントは受け付けていません。
「関東のマスコミが、余りに乏しい陣営の為、無理やり関東有力馬を抜擢する為のレース」
とされていました。
なのでジョーカプチーノの陣営でしたが、優勝はロジユニヴァース!
1着 ① ロジユニヴァース
2着 ⑫ リーチザクラウン
3着 ⑩ アントニオバローズ
2番人気のロジユニヴァースが順当に優勝した。
5番人気のリーチザクラウンは2着。
8番人気のアントニオバローズは3着。
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